さっき買い物に行ってきたんだけど、とてもきれいなシャンピーの入れ物に
惚れ込み いいなぁ~、かわいいなぁ~
なぁ~んて
何度も手にとって、眺めていました。
オレンジ色でとてもステキ!
買おうかな~と思ったけど、
シャンプーは別のがある。
だから、リンス (ヘアーエッセンス)にしました。
色は、ブルー
海のめぐみ 髪の芯まで“うるうる”です。

ハーバルエッセンス
値段¥398-
あ!タイ製 って書いてある!@@
H20年9月から「一人暮らし」が始まりました。 掃除・洗濯 楽しんでます!(*^^)v H25年3月から2回目の引越しです。 H25年11月初旬から7でアルバイト始めました! H30年7月から3回目の市内の引越しです。

おかあさん!
私、たまたま総理大臣から
送られてくるメールの中に
【政府インターネットテレビ番組ガイド】があって、
<22CH>トピックス ・きぼうの、その先へ~
1J/Aミッション http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1717.html
・受け継がれる不屈の精神~野口英世アフリカ賞
~峰竜太のナッ得!ニッポン
子供の頃は、本のタイトル「野口英世」だけみて、
読んだ気になっていたんですが、
感動したのは、そのおかあさんです。
お母さんは、「自分の不注意で左手を火傷させてしまった」という慙愧の念を持ち続けていました。
そのため、「左手の火傷のため、この子は家業(農業)を継ぐことは出来ないのだから、何としても学問で身を立てさせてやらなければならない」と決意し、自らが人の何倍も働くことにより、博士を家事から遠ざけ、勉強に集中させました。
当時は一般的に、子供であっても一家の貴重な労働力と考えられており、博士を家事から遠ざけるお母さんの配慮を、周りでは良く言わない声がありました。
しかし、お母さんはそうした声に耐え、博士が勉強しやすい環境を与え続けました。また、勉強が思うように進まず、弱音を吐く博士に対し、
「学問で身を立てなければお前は生きていくことが出来ないのだよ」とやさしく言い聞かせ続けたそうです。そうしたお母さんの気持ちを汲み取った博士は、その期待に応えようと努力し続けました。
その努力が博士の偉大な功績に繋がったことは明らかであり、お母さん の深い愛あっての博士なのです.
写真は、し~がる さんがアフリカ の ガーナにて野口英世の記念像を 撮影

今、ためしにこれ!使っています。
ふむ、これインターネットで検索した時、